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Posted by ミリタリーブログ  at 

2019年10月26日

増税後もお買い得セール始まりました!

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。

昨日より「増税後もお買い得セールが始まりました!


アイテム総数は約250点!!

本体は普段からお求め安い価格のCYMAエアコキショットガンシリーズが更に安くなっています!!

【増税後もお買い得SALE】CYMA ベネリ M3 Tac. Mストック スポーツライン ショットガン TAN

【増税後もお買い得SALE】CYMA ベネリ M3 Tac. Mストック スポーツライン ショットガン TAN

価格 : 15,400円がなんと9,240(税込)!

【増税後もお買い得SALE】CYMA ベネリM3 ショート ピストルグリップ スポーツラインショットガン

【増税後もお買い得SALE】CYMA ベネリM3 ショート ピストルグリップ スポーツラインショットガン
価格 : 8,800円がなんと5,280円(税込)!

憧れの機関銃もこの価格!!

【増税後もお買い得SALE】S&T MG42 電動ガン

【増税後もお買い得SALE】S&T MG42 電動ガン

価格 : 105,840円がなんと64,680円(税込)!


こちらの販売ページにもまだまだ目玉商品あります!

お買い物はガンモール東京で!

GUNMALLTOKYO
台東区蔵前2-3-4
Tel:03-5825-7638
Fax:03-3864-1856
info@gunmall.jp
1F:本体
2F:パーツ・ハンドガン・装備


  

Posted by GunMallTokyo  at 12:40Comments(0)セール情報

2019年10月18日

三八式シリーズ用VSRパッキン対応シリンダーヘッドレビュー

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。

本日はこちら三八式シリーズ用VSRパッキン対応シリンダーヘッドになります
S&T 三八式シリーズ用 マルイ VSRパッキン径 対応シリンダーヘッド

現在販売されているS&Tの三八式・九七式に対応した製品です。
この製品を取り付ける事で従来は専用のホップパッキンでしたが東京マルイのVSR用パッキンの規格に対応したので幅広いカスタムが可能になりました。

従来品との比較ですが
従来品はノズル外径が6.25mm・ノズル長さが27mmです。

続いてVSRパッキン対応の新型ノズルです。
新型はノズル外径が6.7mm・ノズル長さが28mmとなりVSRパッキンを取り付けたときに気密が取れるようになりました。

デメリットとしてはノンホップ時では弾がチャンバーに保持されないことでしょうか

余談ですが、私物の三八式で本パーツと東京マルイ製のVSR純正パッキン組んだ物と箱出しの物を用いて、25m先の電子ターゲットに試射するテストを個人的に行ってきました。

テスト方法はベンチレストに固定した三八式を使用し、25m先のターゲットに10発×3セット行ないました。 
使用弾は東京マルイ バイオ弾0.25gです。

結果は
   箱出し三八式 1セット目155mm 2セット目164mm 3セット目149mm
VSRパッキン三八式 1セット目120mm 2セット目114mm 3セット目108mm

という結果でした(あくまでも個人的な実験なのでご参考までに)


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2019年10月17日

東京マルイ新商品3機種予約始まってます!

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。
本日は近日発売の東京マルイ新製品3機種のご案内です。
空挺・機甲科等で活躍している折り畳み銃床の89式小銃ガスブローバックガンが今月末発売です。
電動と違い左側の切り替え軸が装着済みでも降り畳み可能な改良型ストックに変更されています。

好評のM45A1にコルトレールガンを思わせるようなBKカラーが登場!
レイル付の1911フレームはカスタムベースにするのも良さそうですね。
デトニクス以来のコンパクトガバメントの登場です。
M45A1の新エンジンとV10用新型マガジン(従来品も使用可能)で動作面も楽しみな一丁です。
バックアップガンとして装備に組み込むのもお勧めです!

ご予約お待ちしています!

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Posted by GunMallTokyo  at 19:13Comments(0)予約商品

2019年10月15日

CYMA SIG556分解レビュー

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。
昨日の記事の続きということで今回はCYMA SIG556の分解方法(メカボックス取出しまで)についてご紹介します。
この記事は分解や調整にある程度知識を持った方向けになります
また、本商品は180日間の保証が付いています。分解いたしますと保証対象外になりますのでお気をつけ下さい



分解していくのはノーマルな形状の
CYMA SIG 556 フルメタル電動ガン BKです。

レイルモデルも分解工程はほぼ同じになりますので参考にしてください。

まずはレシーバーピンを抜きます。
次にロアハンドガードをストック側に引っ張ると下方向に外れます。


ロアハンドガードが外れたらアッパーハンドガードも手前に引くと写真のように完全にハンドガードを外すことができます。


レシーバーの分割は赤丸のネジ4本(反対側にも2本あります)を外します。


するとアウターバレル一式が抜けます。
このときプラスチックハンドガードの機種は配線を傷つけないよう注意して行ってください。


グリップ部の分解です。
電動ガンM4等と同様にグリップ蓋のネジ2本を外し、モーターを取り出して、奥のグリップ固定ネジ2本も外します。


配線に注意してグリップを取り外すとこのような状態になります。




両側面の赤丸部分にある-ネジを外します。

この状態でようやくレシーバー分割が可能になります。
メカボックス取出しもあと一歩です。

セレクター下部の芋ネジを外しセレクター本体とメカボックスとの連結パーツを外します。


慎重にフレームを拡げつつメカボックスを上に引っ張り上げればメカボックスの取り出しは完了です。

以上SIG556分解レビューでした。

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Posted by GunMallTokyo  at 14:35Comments(0)アイテムレビュー

2019年10月14日

新製品CYMA SIG556外装レビュー

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。
久々の新製品SIG556が本日入荷しました。

実銃のSIG556は、SIG55Xシリーズの中でも北米市場の流行を取り入れたモデルでAR-15やM4、89式等に使用されているSTANAGマガジンが使用可能であり、ストックもAR-15規格の物であれば殆どのタイプと交換可能になっています。

今回製品化されたのは4種類で上から
通常版のプラスチック製ハンドガードが付きバレル長が16inchのモデル
CYMA SIG 556 フルメタル電動ガン BK

上記のDEカラーモデル
CYMA SIG 556 フルメタル電動ガン DE

ハンドガードが4面レイルに換装されたバレル長16inchのモデル
CYMA SIG 556 SWAT フルメタル電動ガン BK

ハンドガードが4面レイルに換装されたバレル長10.5inchの短銃身モデル
CYMA SIG 556 SWAT SBR フルメタル電動ガン BK

それでは各部を見ていきます。


ハイダーやガスブロック周りは全機種共通です。
ハイダーはシンプルなバードケージ、基部は14㎜逆ネジなので各種マズルデバイスが取付可能です。
フロントサイトには夜間用の大きなポストに切り替える機能もあります。


ノーマルのプラスチックハンドガードです。
左右に4コマのミニレイルと下部には16コマの長いレイルが付いています。
このハンドガードの機種はこの中にバッテリーを収納します。


続いてレイル版のほうです
アルミ削りだしの4面レイルでがたつき等は特にありません。
各部分少しエッジ立っているので素手で握ると少し痛いのでレイルカバーやグリップを取り付けると良さそうです。


こちらはSWAT版のほうのレイルです。
先ほどのレイルに比べ、短い以外にもデザインが少し異なっています。
がたつきが無かったり、エッジが立っているのは先ほどのレイルと同様です。


続いてレシーバーを見ていきます。
マガジンが違うとはいえSIGらしいプレス加工の造形が目を惹きます。


各操作レバーはAR-15よりもSIG550のような操作感です。
グリップはMINIMIなどでよく見かけるSAWタイプです。


レシーバートップはフルフラットのレイルを装備しています。また、簡易リアサイトも折りたたまれて収納されています。


HOP調整は他の電動ガン同様エジェクションポート内から行います。
ダイヤルは大きく、インナーバレル同軸なので調整しやすいです。



ストックパイプは変則的な配置の4段階調整で左右にバッテリー収納用のスリットが設けられています。


プラスチックハンドガードのモデルはSIG純正タイプのものになります。
123A電池が2本入るスペースもあります。
バットプレートはゴム製で取り外す事も可能です


レイルモデルのほうはVOLTORタイプのストックが装着されており、この中にバッテリーを収納します。


STANAGマガジン対応なのでM16系のマガジンなら東京マルイの20練や

S&TのP-MAG等にも対応しています。 
マガジンキャッチが浅い所にあるのでP-MAG40を装着しているような外観になります。

今回はこのあたりで次回は分解レビューをする予定です。
お楽しみに!


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2019年10月11日

【重要】台風19号接近に伴う臨時休業のお知らせ

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。

重要なお知らせがありますので当店ご利用の方は下記URLを必ずお読みください
http://gmt-web.com/new/2019-10-09-185253.html

ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願い致します。
  

Posted by GunMallTokyo  at 18:14Comments(0)店舗情報WEBショップ

2019年10月02日

新商品&増税のお知らせ

こんにちは、ガンモール東京のkatoです。
まだ先・・・まだ先・・・と思っていた増税が遂に来てしまいました。
が・・・世間で言われているほど大きく値段が変わった印象はまだありませんね・・・

ガンモール店頭では1日より消費税率10%改定後の値札に更新しましたが、一部商品に8%のままの値札が付いている場合がございます。その際はレジにて自動的に10%の価格に変更となりますのでご了承ください。



続いて月末入荷の新製品のご紹介です。

KSCのTT-33トカレフにコンペンセイターとトリガーセフティの付いたカスタムモデルが登場!
コンペンセイターが付くことによって外観の印象も結構変わりますね。
エアガンなので反動抑制効果はありませんが、スライド重量が重くなったので逆に通常版よりも反動は大きくなっています(笑)
まさかのトリガーセフティ化です。横引きタイプのトリガーにも付けようと思えば付けられるんですね
KSCらしくトリガー部分や至る所にシリアルナンバーや製造工場の刻印があり、非常にリアルに再現されています。

スライド・フレームはHW素材で重量も685gと実銃の重さには及ばないものの、ずっしりとした重量感はあります。
付属品としてランヤードリング付きのマガジンと通常仕様のバレルブッシングが付いていますので通常の長さに戻すことも可能です。


 
SAI社の版権を取得しているのでリアルな外観・刻印になっています。

グリップ部は滑り止め加工やハイグリップできるようトリガーガードの付け根が抉られており、
しっかりと保持する事が可能です。

マグウェルもSAIの直線的なデザインにマッチする形状です。下部にはSAIの刻印もあります。
肉抜きされたスライドストップも特徴的です。
やっぱりSAIカスタムと言えばこの金バレルですよね。

実写性能も良く大型のマガジンなので冷えにも強いのが良いですよね。

増税で買いづらい時期が続きますが今後とも当店を宜しくお願いします!

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